で、どうすればFXで勝てるの?



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どうも。投資家スケーターです。

 

昨今のインターネット上には無数のFXブログやサイト、教材が存在しています。

そしてそこでは、実に様々な「トレードで勝つための方法」が語られています。

 

私も初心者の頃は、いろんなブログを読み漁って、
「トレードで勝つ方法」を探しまくりました。

相場の原理原則、環境認識、資金管理、トレンドフォロー、逆張り・・・

学べば学ぶほど、必要な知識もついたし、
相場のことも徐々に理解できるようになりました。

 

しかし、

 

「で、結局どうやったら勝てるの?」

 

という、一番肝心なこの部分の答えになるものは、
いくらインターネット上を探しても、自分の中でしっくり来るものは見つかりませんでした。

 

まさに雲をつかむような感覚。

 

学べば学ぶほど”わかったような感じ”はするけど、

結局、「実戦では勝てない」というジレンマに陥りました。

 

ひょっとすると、

まさに今、あなたも、以前の私と同じく、このような状態に陥っているのではないでしょうか?

 

今回は、

「で、結局トレードで勝つためにはどうすればいいの?」

という、誰もが抱く最大の疑問をスッキリと解決してしまいたいと思います。

 


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FXブログって星の数ほどあるけど・・・

この記事を書いている2016年11月6日現在では、
「おうし座南流星群」が見頃のピークを向えているみたいですが、

昨今のWEB上にも、数々のFXブログが流星が如く現れています。

 

試しに「FX 勝ち方」とかで検索してみると、
本当にたっっくさんのFXブログやサイトが出てきます。

 

「初心者が1日〇万円勝つ方法!」だとか、

「勝つためのFX口座徹底比較!」だとか、

「相場の原理原則で勝つ!○○のFXブログ」だとか、

「○○の億万長者への道!」だとか・・・、

 

 

もうめちゃくちゃ出てくるわけです。

 

と、

 

こんなことを言っておきながらも、

もちろん当ブログも、
しっかりその数を増やしているひとつあることを
まずは始めに謹んでお詫びさせて頂きたいと思います。汗

 

増やしちゃて、ごめんなさい。

 

しっかしこうもたくさんあると、まず初っ端の問題として、

「一体どれを見て勉強すればいいの?」という問題が浮上してきますよね。

 

でもそこは考えてるだけではわからないし、

とりあえず見てみないことには始まりません。

 

で、検索してたくさん出てきたものの中から
気になったものを覗いてみると、

どれもなかなか良いコト言ってる場合が多いんですね。

 

どれも勉強になるし、説得力もあると。

 

「勝つためには環境認識が大切」とか、

「トレンド発生後の第2波でエントリーするのが勝ちやすい」とか、

勝つために本当に重要な点は至るところで言われまくっているわけです。

 

なので、無駄に札束ををひけらかしている
「おれ、楽勝でめっちゃ稼いでます☆」的なブログじゃなければ、

分かりやすさには差こそあれ、

言ってることにはどこかに必ず共通点がありますし、
勝つために必要な”なにかしら”がきっと書かれています。

 

まあ、ちょくちょく「このブログの管理人は本当に勝てているのだろうか?」と、
疑問に思ってしまうようなものにも出くわしますが、

仮にその管理人が本当は勝てていなかったとしても、
語られている方法論だけはどこからから学んできた”本物”である場合も多分にあるので、

曲がりなりにも、初心者にとっては勉強になるわけです。

 

つまり何が言いたいかというと、

どのブログも、

まあ大体同じような事を言っているし、どれを見てもそれなりに勉強になる、ということです。笑

 

そもそも、「トレードで勝つための要素」というのは、
今や研究され尽くされていて、その”情報自体”には秘密も何もなくなって来ています。

ですから極論を言ってしまえば、

どのブログもFXで勝つための事を書いているわけなので、
同じような事を言っていて当たり前。

むしろ、

「誰も知らない当ブログ独自の極秘ロジックを公開します!!」とか一風変わったことを言っちゃってる場合は、

それが本当に「独自の極秘ロジック」であるならば、

そんなモンより、参加者の多数決で方向が決まる相場では、
相場参加者の大勢が注目している水平線や20期間移動平均線とかの方が普通によっぽど効くだろうし、

フタを開けてみれば、すでに常識的に知られているロジックをちょっとこねくり回しただけ、なんてのが関の山です。

 

トレードの勝ち方に秘密なんてものは無いんです。

 

なので、

星の数ほどあるFXブログの中で、縁があって出会ったブログで、
あなたが気に入ったものであれば、
そこから真剣にトレードを学び、自分に必要なモノを抽出すれば、おそらく勝てるようになるには違いないということ。

勝つために必要な情報なんてものは、うん十万なんて高い金を出さなくても全然手入るという事です。

 

しかし、

それならこんなにも負けている人が多いのは何故なんでしょうか?

学んでも学んでも成長している気がしないのは何故なんでしょうか?

 

トレードって・・・一体何なんだ?

おそらくあなたは、

「自分の取ったポジションと同じ方向に値が動いたら利益が出る」

「自分の取ったポジションと反対方向に値が動いたら損失が出る」

などの、FX、トレードというもののルール自体は、もう十分ご存知だと思います。

 

これはインターネットなどで調べれば簡単に明確な答えが見つかりますもんね。

 

では、

 

「トレードって一体何なんでしょうか?」

 

この問いに、

 

「トレードとは〇〇〇〇〇である。」

 

という、”答え”を示すことは出来ますか?

 

これをビシッと示すことが出来れば、

おそらくあなたはトレードで勝つことが出来るようになります。

 

しかし、これっていうのはその人その人で違うものなのです。

 

「トレードとは学問である」というい人も居れば、

「トレードとはスポーツである」という人も居る。

 

「トレードとは登山である」なんていう人もいるでしょうし、

「トレードとは恋愛である」と言う人もいるでしょう。

 

これはどれも正解であるだろうし、逆にあなたにとってはどれも間違いであるかもしれません。

 

というのも、

 

トレードというものには「正解」がないんです。

 

というか、そもそも「問題」すらない。

 

これはインターネット上のどこを探しても乗っていませんし、

だからこそ、同じものを解説しているハズのFXブログがこんなにも多く存在し、

そのブログ特有の「色」というか、言っていることがちょっとずつ違ったりする理由であり、

いくら勝つための情報を学んで自分の中に取り込もうが「実際のトレードでは勝てない」ということが起こる原因なのです。

 

トレードで勝つためには、

相場の中であなたが自分で「問い」を見つけて、

それに対する「答え」を自分自身で導き出さなければならないのです。

 

トレードを定義する

ここにトレードで勝つための”ほとんど”が集約されています。

 

トレードで勝つためには、

「環境認識を完璧に出来るようになる」とか、

「第2波のエントリータイミングが手に取るように分かるようになる」とかいう

テクニック的な部分を磨くよりなによりも、

大本の大本、あなたの一番深い根っこの部分で、

「私にとってトレードとは〇〇〇〇である」

と、自信を持って言い切れるくらいに、

”自分のトレード”というものを「定義する」ことの方が遥かに重要なのです。

 

「トレードを定義する」=「問い」に対する「答え」、

これを”その時の相場の中”に見出すことがトレードであり、

自分が得意な「問い」を見つけ出すのが上手なトレーダーが、「勝ち組」と呼ばれるトレーダーなのです。

 

この「問い」を見つけるために”環境認識”というものが必要になってくるわけで、

その見つけ出した「問い」に対する「ベストな答え」を導き出すために、

手法やロジックなどの”エントリータイミング”というものが必要だということ。

 

だからどちらか一方でも抜けていればトレードは上手くいきませんし、

どちらもあやふやならば、安定しての勝ちなんかあるはずもなく、負け続けて当然なのです。

 

そして、これは多くの初心者トレーダーが抱く幻想のひとつなのですが、

勝っているトレーダーは、どんな「問い」にもすべて答えられるわけではまったくありません。

単に、自分が「これは解けるだろう」という「問い」にしか答えていないだけなんです。

 

というか、「だけ」とか言ってますが、これこそが”勝ち組”が”勝ち組である大きな理由のひとつ”です。

これは一般の多くの人が身に付けることが出来ていないであろう崇高なるトレードの技術なのです。

 

押し目買いの技術などのエントリータイミング、目先の値動きの見立てなどは、

きっと、プロのトレーダーでも、そこそこ勉強しているが勝てていないトレーダーでも、

技術的にはそんなに大きく差はないと私は思ってます。

 

選球眼。これが大きく違うのです。

 

「勉強しても勉強しても何故か全然勝てるようになりません!」なんて人は、

この「選球眼」を身に付けることに、今すぐ全力で取り掛かった方がいいです。

これさえ身に付ければ、本当に多くの学習を積んできたのであれば、速攻で勝ち組に回れるはずですから。

 

今投げられた球が、ストレードなのか?カーブなのか?はたまた、フォークボールなのか?

 

そして、

 

どの球なら自分はバットを振るのか?

 

これを見つけるためには、

フォークならひたすらフォーク、ストレートならひたすらストレートを見まくるしかありません。

 

まずはピッチャーが投げてきた球が、どんな球なのかを見分けられるようになること。

 

で、十分に見まくって、

見分けがつくようになったら、打ってみると。

 

ひたすらフォークを投げてくる場面だけを選び抜いて、打ちまくる。

 

ピッチャーがフォークを投げてくれば、

もうほぼほぼ打てますよ、という状態まで自分を持っていく。

 

ひとつの事を完膚無きまでにやり込むというのが、

「検証」というものです。

 

多くの人は、「検証」のやり方を間違えています。

ピッチャーが何を投げてくるかは事前には知っちゃいけないとナチュラルに思い込んでます。

 

いや、いいんです。知ってても。

 

つーか、最終は何を投げてくるか事前にわかりようになりたいわけですから、
それならなおさら「検証」の段階では、最初から何を投げてくるか知っとかなきゃダメです。

 

もうボールの握り方からまじまじと見てやって下さい。

 

野球のピッチャーであれば、投球前にボールを握る時はグローブで手を隠しますが、

相場というピッチャーはまったく手元を隠しませんから。

 

「背番号22番 相場」が、フォークボール投げてくる時は、

思いっきり私たちの目の前で、人差し指と中指の間にボールを挟み込んでいます。

 

それに気づく事。

これが”相場の流れを読む”ということです。

 

そこでもう「あ、これ、フォークくるな」ってことが読めるようになれば、

最低限、ボールにバットを当てることは出来るでしょうし、

 

さらに「おぉ!!?緩めのフォーク放り込んできたなコレ!!」というように、

同じ変化球でもその緩急すらも見分けられるようになれば、

然るべきときには、下からえぐるようなフルスイングでスタンドにボールを叩き込めるようにもなるわけです。

 

「トレードとは〇〇〇〇である」

その「選球眼」を養うのと同時に探っていかなければいけないのが、

さっきもお伝えした、「トレードとは〇〇〇〇である」という”あなたなりのトレードの定義”です。

 

今回は例として、トレードを、

「トレードとは料理である」

という「定義」にして、相場に勝つための方法を考えて行きましょう。

 

まず、「トレードが料理である」ならば、

「美味しい料理を作る」ということが最終のゴールになってきます。

 

そのためにまずは、キッチンの使い方や、包丁やまな板の使い方を知らねばなりません。

ガスコンロに火をつけることが出来る、包丁が使える、
必要とあらばピーラーなんかも使って皮をむくことだって出来ないと、そもそも料理になりませんもんね。

なので、まずは必要最低限の「料理をする」という段階に上がるための知識や技術を会得すること。

これはトレードで言うところの、「基礎知識」に当たる部分です。

 

ここがOKならば、次に「何を作るか?」という事を決めましょう。

 

となると、

やはり「自分どんな料理が得意か?」という事がその決定の軸となり、

その上で「どんな食材があるか?」ということで「何を作るか」が決まってくるのではないかと思います。

 

であれば、まずは使える”食材”にはどんなものがあるかを確認しましょう。

 

じゃあ、どこを探せばいいのか?

 

これは言うまでもなく、相場の中です。

具体的に言えば、私たちテクニカルを主に使うトレーダーであれば、

「チャートを見る」という行為で、相場から”料理に使えそうな食材”(優位性)を探すのです。

これが「環境認識」ということになります。

 

海なのか?畑なのか?野山なのか?その環境によって取れる”食材”が変わるように

トレンドなのか?レンジなのか?それぞれのどの段階なのか?という事で、

そこにある”優位性”が大きく変わってきます。

 

では、その環境が「畑」だとしましょうか。

相場で言うと「アップトレンドの環境」ということにしましょう。

 

その畑には、

じゃがいも(短期足のレンジを上抜け)

ニンジン(ボラティリティが拡大し)

玉ねぎ(一旦上に抜けたレートが徐々に落ちてきた)

が丁度収穫できそうな感じで生えていました。

さらにはなんと、美味しそうな豚さんもひょっこり現れましたよと。笑
(20MAもレートに追いついてきている)

 

結果、

「おれの大得意のカレーを作るしかねーじゃねーか!」
(レジサポ転換からのトレンドの第2波をロングで狙うしかねーじゃねーか!)

となりましたよと。笑

 

はい。「何を作るか」が決まりました。

”その場にあった食材(環境の優位性)”を生かして、あなたは得意の「カレー」を作ることにしました。

 

作るものが決まったなら、
完成までのステップをイメージしつつ、早速調理に取り掛かりましょう!
(起こりうるシナリオを複数想定しておく)

 

まずはジャガイモの皮をむいて、食べやすいサイズにカット。
(とにかくレートがレンジのレジスタンスだったラインまで落ちてくるのをしっかり待つ)

 

お次はニンジンも皮をむいてカットしておきましょう。
(その間に最終撤退ラインを決めて持つロット数を割り出す)

 

その次は玉ねぎを薄切りにして~
(利確目標を定める)

 

「豚さん」はいつの間にか「こま肉さん」になっていたので、(笑)
そこまで出来たらカットした”食材たち”をまずはお鍋で炒めましょうか。
(期待値(リスク・リワード)が1以上になっているかを確認)

 

いい感じに炒められましたか?じゃあ水を入れましょう~!
(しっかりとレジサポ転換して短期足の勢いが上を向いたことを確認してエントリー!)

 

”あく”を取りつつ煮込みます。
(自分のポジションへの反対勢力出てきていないか注意しつつ、利を伸ばす)

 

さ~、いい感じになってきましかたね?カレールウを入て弱火で煮込みます~。
(いよいよターゲット付近にレートが到着。さらに伸びる様子はあるかを判断)

 

はい!美味しいカレーの出来上がり~!
(利確!)

 

「トレードとは料理である」と”定義した”場合でやってみると、こんな感じですかね^^

 

まとめると、

1)相場の中にから”食材を探す”(環境認識)。

2)見つけた”使える食材”(優位性)から、自分なら「何が作れるか?」を導き出す。=「問い」の決定
 (シナリオ構築)

3)食材の下ごしらえ                          
(最終撤退ラインと利確目標を設定。そこからロット数を決め、期待値を割り出す) =「答え」の決定

4)準備が整えばいざ調理開始!(狙いまでしっかりと引き付けてエントリー)=「答え」が合っているかを試す

5)煮込むor炒める(利を伸ばす)

6)完成!(利確)=「問い」の設定と、それに対する「答え」が正しく導き出せたなら、利益になる

といったところです。

 

勝つためのカギは、結局自分の中から見つかる

今回は「トレードは料理である」と定義した場合で考えましたが、

さっきもお伝えした通り、別にこれが唯一の「正解」ではありません。

 

逆説的ですが、トレードで勝てるようになってしまえば、

その原理の部分を抽出して、他のあらゆる事との共通点が見出せるようになってきます。

 

「トレードとは〇〇〇〇である」

 

これを「定義」できるのは、他でもないあなたしかいません。

 

「トレードが勝つ方法論」を沢山知っておくことも確かに大切ですが、

勝ちに直結する部分は、

あなたがトレードというものを「何と定義して」どれを自分が「解くべき問い」とするかという部分です。

 

当ブログを始め、

すべてのトレードの教材は、

「答えの導き出し方」を教えることはできますが、

あなたが「解くべき問い」が何なのかまではは教えることは出来ません。

 

どうりでトレードの勝ち方をいくらインターネットで探しても見つからないわけです。

「聖杯」は、外ばっかりを探していても見つからないんですよ。

 

何故なら、そこには存在しないから。

「見つからない」んじゃなくて、そもそもそこには「無い」んです。

 

「聖杯」は、あなたの中にあるってことです。

 

 

PS.

今回のお話で「で、どうやったら勝てるの?」という疑問はスッキリしましたか?

 

相場から自分で「簡単に解けそうな問い」を見つけて、それに「答える」。

そのためにトレードというものを「自分で定義しなければならない」ということでした。

 

この話を聞いて「なるほど!そうだったのか!!」と思えた方は、

どうぞそのまま突き進んで下さい^^

 

しかし、

 

「って言っても、どうやって定義すればいいんだ?」

という新たな疑問が湧いてきた方は、この先のお話を真剣に読んで下さい。

 

 

あなたなりに「トレードを定義する方法」をお教えます。

 

もうすでにかなり長いですが、
サクッと要点だけお伝えするのでもう少しだけ頑張って下さい。

 

 

トレードというものを自分なりに定義するには、

”相場の原理”というものをしっかりと学んで、身に染み込ませなければなりません。

 

相場から「問い」を見つけるために必要になってくるのは、
間違いなく「基礎」の部分です。

 

トレンドかレンジかの区別をつける、

目線をつける、

その時のトレンドが、どのような段階なのかが分かる、

ボラティリティの概念とサイクルが分かる、

効く水平線の引き方を知っている、

水平線付近での戦い方を知っている、

レンジ、チャートパターンなどの特質を把握している、

期待値を考慮した投資判断が出来る、

などなど、

これらが出来ていてこそ、相場から「問い」を見つけられるのです。

 

つまり当ブログの1章の内容を学べば、

相場から「問い」が見つけられるようになるということです。

 

しかし、学んだだけではトレードに関する知識は使えないんです。

検証して、自分の中に落とし込まなければ。

 

この部分でつまずいている人が非常に多いのではないかと。

 

「今までの話はわかった。」

「検証も大事なことは知っている。」

 

で、

 

「具体的にはどう検証すればいいの?」

 

ここじゃないですかね?問題なのって。

 

「そうなんだよ!そこがわかんないんだよ!」

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ということで、

 

聖杯の在り処もわかった、

それを見つけるためにどうすればいいかも分かった、

となれば、

後は、あなたの意志でそれを掴みに行くだけです。

 

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