2章を始めるにあたって~「リスク管理」を支える”4つの柱”~

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どうも。投資家スケーターです。

 

それでは、「2章 リスク管理」を始めて行きましょう。

 

この2章で学ぶ”すべての内容”は、

トレードでお金を稼いて行くためには、

絶対に欠かすことが出来ないものになってきます。

 

「1章トレード戦略」で学んだことを活かして、

どれだけ良い戦略を立てられるようになり、勝てる自信が付いていたとしても、

この「リスク管理」の部分が”あいまい”では、遅かれ早かれ、あなたは必ず破産します。

 

「リスク管理」というものは、相場の世界に身を置く者として、

絶対に身に付けておかねばいけない”最低限のマナー”なのです。

 

そんな、まさに私たちトレーダーの”生き死に”を決定づける「2章 リスク管理」の導入として、

今回は、「リスク管理」に対して誰もが抱いているであろうジレンマを明確化し、

その上で、これから「2章」でそれをキレイさっぱり消し去っていくために、

「スケーター的FX投資術のススメ流リスク管理」の”全体像”を示して行きたいと思います。

 

なぜ、”ほとんどのトレーダー”は「リスク管理」を徹底しないのか?

 

「相場の世界で生き残ってゆく為には、リスク管理が最も重要である。」

 

インターネットが爆発的に普及し、その気になればいくらでもトレードの情報が手に入る昨今では、

真剣にトレードと向き合っている人であれば、誰もが一度はこの言葉を目にしたことがあるのではないでしょうか?

 

この言葉は、至極”ごもっとも”。

疑う余地なんて一切なく、”正論”もはなはだしいくらいの勢いです。

 

何故なら、この「リスク管理」を疎かにしていては、

どれだけトレードをおこなったとしても、最後には1円も残らないからです。

 

この理由に関しては、もはや私がとやかく言うまでもなく、

これもまたインターネット上に腐るほど転がっていると思うので、

「なんでそんなことが言えるの?」と疑問に思った方は、ご自分で調べて来てどーぞ。

 

しかし、そんな面倒なことなんかしなくても、

おそらくこの「2章」まで辿り着いた”あたな”を始め、

相場というモノに一度でも向き合ったことがある人ならば誰もが、

程度に差こそあれ、体験ベースですでに”この事”を理解する事が出来ているであろうと思います。

 

なのにも関わらず、

 

この言葉を真摯に受け止め、愚直に”これ”を徹底しているトレーダーが、

相場全体を見渡した時に、一体どれほど居るでしょうか?

 

 

悲しいかな、おそらく”ほとんどのトレーダー”が、

この「リスク管理」を徹底することが出来ていないと私は思います。

 

では何故、

これほどまでに重要と言わしめられている「リスク管理」を、

”ほとんどのトレーダー”は徹底することが出来ていないのでしょうか?

 

 

私が思うに、この理由は至ってシンプルです。

 

 

”相場”に存在する「リスク」というものを、
ほとんど直視することが出来ていないから。

そして、

「リスク管理」というものの”実体”が、そもそもあいまい過ぎるから。

 

以上の2点の理由により、

”ほとんどのトレーダー”は、「リスク管理」の重要性に気付く事は出来ているものの、

「何に対して、どのように対処すればいいのか?」

という部分で、カツーーンと躓くことになってしまっているのだと思います。

 

つまり、

 

「リスク管理」を徹底しないんじゃなくて出来ないという、

かなり歯がゆい事態”が多くの人に発生してしまっているのではないかなーと、私は強く思うのです。

 

 

“あらゆる物事”に内在する「リスク」を直視せよ!

 

あなたもご存知の通り、

「相場」には”リスク”というものが付き物です。

 

そして、

 

これは0章の「リスクの本当の意味」という記事の中でも言いましたが、

「リスク」という言葉の”本当の意味”は、「不確実性」というものであり、

これを簡単に言うと、「どうなるか分からない」というものになってきます。

 

したがって、

「相場」には「どうなるか分からない」が
”絶対的なもの”として存在している、

という事なのです。

 

というか、

 

そもそも論として、

この世の中に存在する”あらゆる物事・事象”において、

「リスク=不確実性=どうなるか分からない」は存在するのです。

 

何もこれは「相場」だけに限った事じゃないわけです。

 

例えば、「起業」という事に関して考えてみると、

これにも「リスク=不確実性=どうなるか分からない」はめちゃくちゃドッシリと存在します。

 

いざ「起業」するとなれば、まずは入念な「リサーチ」から始まります。

 

・どんな物・サービスに世間の需要が集まっているのか?

・どの市場に参入するか?また、その市場規模は?

・自分はどんなモノを提供するのか?

・どのようなコンセプトで、どの客層に向けて打ち出すのか?

・どのような方法で事業を展開していくのか?

・どこまで事業を拡大するのか?または、出来そうか?

 

・・・などなど、とにかく”ハズさない”ために、事前に綿密な事業計画を立てます。

 

ここが決まった上で初めて、

資金を集め、多額の開業資金をつぎ込み、満を持して「自分の事業」をぶっ立てるのです。

 

そして、やっとの思いで開業に漕ぎつけてからも、

広告などを打って新規顧客の集客経路を増やしたり、

事業を行う上で新たに見えてきた顧客のニーズに答えたり、

新たな商品・サービスを打ち出したりしつつ、

常に事業の”健康状態”に気を払って行かねばなりません。

 

そうして、順調に事業が回っていくようであれば、規模を拡大してゆき、

逆に、「もうダメだ!」となれば、即撤退です。

 

そうこうしながらも、「起業」をするからには、

イニシャルコストをペイしつつ、さらにランニングコストも差し引いて、

それでもなお、それらを上回る収益を上げ続けて行かねばならないのです。

 

 

さて、

 

ここで述べた行程の中で、”どれか一つでも”、

やる前から「確実」な事はありましたでしょうか?

 

 

まー無いですよね。

 

むしろ、全部「不確実」。笑

 

「起業」における行程の中で、

やる前から結果がハッキリしているものなんて、

”ただのひとつ”もないわけです。

 

その意味では、やはり「起業」はリスクが高い。

 

しかしながら、

 

だからこそ、”大きく儲けられる可能性”があるわけで、

だからこそ、事前に備えまくるのです。

 

 

まずは事前にリサーチ(準備)を入念におこない、

多角的な視点から「リスク=不確実性な要素」を徹底して洗い出し、

それに対する対策を練りに練りまくっておくのです。

 

そして、いざ事業を立ち上げてからは、

”やったからこそ見えてきた事実”を元に、

繰り返し繰り返し「修正」と「改善」を行っていきます。

 

そうやって、

 

片っ端から「リスク=不確実な要素」を潰していく、

 

というか、

 

片っ端から「リスク=どうなるか分からん」を味方につけて行くわけですね。

 

 

つまりは、

 

事前に、”あらゆる物事”に内在する「リスク」を直視することが出来ていれば、

それが持つ「可能性」という側面だけを伸ばしていくことが出来る、という事なのです。

 

したがって、

 

「リスク=不確実性=どうなるか分からん」というものは、

”その姿”をしっかりと見据えることが出来る人にとっては、

別に、それは”不安”でも”危険”でも”脅威”でもない、ということです。

 

 

で、

 

これはなにも「起業」だけに限ったことではなく、

もちろん「相場」にも同じことが言えるし、

もう”あらゆる物事”に共通して同じことが言えます。

 

 

”ある対象”に内在する「リスク」の存在を徹底的に洗い出し、

それぞれに対して事前に盤石な「対策」を練っておく。

 

そして、実はこれが「リスク管理」の“極意”なのです。

 

 

 

「スケーター的FX投資術のススメ流リスク管理」を支える”4つの柱”

 

それではいよいよここからは、

相場に存在する「リスク」を味方に付けて行くために、

「スケーター的FX投資術のススメ流リスク管理」の”全体像”を示していきたいと思います。

 

先にも述べたとおり、「リスク=不確実性」というものは、

この世に存在する”あらゆる物事”に内在しています。

 

ことトレードにおいては、

そこに内在された「リスク」は、実に多種多様になってきます。

 

例えば、そもそも「相場」というものは、

・マーケットリスク(価格変動リスク)

・時間経過のリスク

と、主にこの“2つのリスク”によって成り立っています。

 

そこに加えて、

・イベントリスク(=地政学的リスク=突如として”なにか”が勃発してイキナリどーーーん!!と行くリスク)

・週末リスク(=週末の間に”なにか”が勃発し、週末と週明けのレートが大きく乖離するリスク)

流動性リスク(=取引量が少なすぎて、注文が受け付けられなくなるリスク)

などがあり、

 

マニアックなところで言えば、

・カントリーリスク(=突然ある国の通貨が紙くず同然になるリスク)

・信用リスク(=使っているブローカーがいきなり破綻するリスク)

・オペレーショナル・リスク(不意に事務的ミスを食らわされたり、故意に不正を行われたりするリスク)

なんかもあります。

 

こうなってくると、

相場のどこを切っても”何かしらのリスク”が顔を出す様な感じで、

「てことは「相場」って”リスクの金太郎飴”やーーーん!」みたいなことになってくるのですが、

「最も厄介なリスク」は、”これらのリスク”と相対した時に、あなたの心の中に湧いて出て来るのです。

 

それって言うのは、

・目の前の値動きしか見えなくなるリスク

・いきなり大勝負に出ちゃいたくなるリスク

・常にポジションを持っていないと気が済まなくなるリスク

・一度損切りに会うと暴走しちゃうリスク

・チャート開いた瞬間にソワソワが止まらなくなり、即ポジションを取ってしまうリスク

・たまたま経験した「大勝ち」が忘れられなくなるリスクなどなど・・・、

もう無限に思いついてしまいそうなのですが、

 

総じて言えば、『精神崩壊のリスク』です。

 

 

極端な事を言えば、

 

私たちトレーダーが「リスク管理」を徹底すべき理由は、

この「精神崩壊のリスク」を極力抑える為という所にあって、

 

それに対してあらゆる角度から“万全な包囲網”を敷いていくのが、

「スケーター的FX投資術のススメ流リスク管理」というものになります。

 

(「スケーター的FX投資術のススメ流リスク管理」って名前がいちいちとても長くてアレなので、

ここからは、略してこれを「スケーター的リスク管理術」と呼びたいと思います!)

 

 

「スケーター的リスク管理術」は、

合計”4つの柱”から成り立つ、体系的な「リスク管理」のメゾットです。

 

”どの柱”も決して欠けてはならないとても重要なものになってくるので、

今回はその全体像を把握することに全力を注いで下さい。

 

それでは、「スケーター的リスク管理術」を支える”4つの柱”をご紹介いたします。

 

 

1、ポジションコントロール(資金管理)

「スケーター的リスク管理術」の”一つ目の柱”は、ポジションコントロールです。

 

「どれだけの資金をトレードに当てるのか?」ということを決定する所から始まり、

そこから、1か月に許容する損失の金額、1週間に許容する損失の金額、1日に許容する損失の金額、を割り出し、

最後に「1回のトレードで許容する損失の金額」を決定します。

 

そして、この決定した「1回のトレードで許容する損失の金額」の範囲内に収まるように、

「損切り幅」と「ロット数」のバランスを取っていく、というのが「ポジションコントロール」です。

 

これは巷でよく言われる「資金管理」というものですね。

 

なので、ここさえしっかりしておけば「リスク管理」はOK!みたいに勘違いしている人も多いと思います。

 

確かに、この点は「リスク管理」の最も基礎的な部分になってきます。

 

が、

 

これはあくまで「リスク管理」の”基礎”にしか過ぎないのです。

 

 

2、ストラテジー(戦略)

「スケーター的リスク管理術」の”2つ目の柱”は、ストラテジー(戦略)

 

ここは、トレードで利益を出していくにあたって、

最も重要になってくるセクションになってきます。

 

またこの部分は、「1章トレード戦略」をしっかりと学んでおいて頂かないことには、

どうにも身に着けることが出来ない部分になってきます。

 

なので、まだ「1章 トレード戦略」の内容を全く学んでいない人は、まずはそちらの方を学び、

チャートを読めるようになる事に全精力を注いでください。

「1章 トレード戦略」を学び、相場の原理原則を知り、チャートを読めるようになる

 

で、それが出来るようになった上で、この「ストラテジー(戦略)」のセクションでは、

ざっくり言えば、

「優位性=理=秩序」のある部分でしか戦わない、

という事を徹底していきます。

 

この点が「リスク管理」の中では、死ぬほど重要なのです。

 

何故なら、いくら「ポジションコントロール」を完璧に行っていたとしても、

そもそも「優位性」の無い”混沌の真っただ中”でばかり戦っていては、

そんなのは負けまくって当然で、資金が尽きるのは時間の問題だからです。

 

これを言い換えれば、

「ボール球でむやみにバットを振るのは辞めましょう」

ということですね。

 

だってそれは「無駄」ですから。

 

仮に、そのボール球にうまくバットを当てることが出来たとしても、

良くて「ファウル」くらいにしかなりませんよ、というお話なのです。

 

なので逆を言えば、

ピッチャーが投げ損なった「絶好球」だけを狙ってフルスイングしたい

ということになります。

 

これであれば、きっとそんなに力んでバットを振らなくても、

ボールは軽々とスタンドに運ばれていくのです。

 

 

3、ディシプリン(自己規律)

「スケーター的リスク管理術」の”3つ目の柱”は、「discipline(自己規律)」

 

 

「discipline(ディシプリン)」、これは「訓練」や「鍛錬」、「規律」などと言った意味の言葉になります。

 

個人的には、「スケーター的資金管理術」の”4つの柱”の中で、

最も即効性があるのが、この「ディシプリン」であると思ってます。

 

相場を張るにあたって、トレーダーは、

自分自身で「自分に課す規律(ルール)」を作り上げていかねばなりません。

 

これが”まったく無かったり”、”人から押し付けられたもの”である限りは、

あなたが”人間”である以上、いつかきっと相場に充満する「カネの誘惑」に負けてしまい、

”取り返しのつかないとんでもないヘマ”をやらかすことになるでしょう。

 

長い歳月をかけてコツコツと積み上げてきたものが、一夜にして跡形もなく吹き飛ぶ。

 

そんな、冗談抜きで一切笑えない、

背筋が凍り付くようなことを極めてナチュラルに起こしてしまうのが「人間」というものです。

 

なので私たちは、絶対にそんなことをしないように、

「厳格な自己規律」を定めておいて、何時いかなる時もでも”それ”を厳守するのです。

 

この”3つ目の柱”「discipline」は、あなたにとっての「命綱」になります。

 

 

4、リスクヘッジ

「スケーター的リスク管理術」の最後となる”4つ目の柱”は、「リスクヘッジ」です。

 

どんなに完璧なポジションコントロール術を身に付けても、

どんなに戦う場所を絞ったとしても、

どんなに「厳格な自己規律」を作り上げてそれを守り抜いていたとしても、

あなたが相場と共に在る限り、「資金を完全に失う事」は必ず念頭に置いておかねばなりません。

 

この事は歴史を振り返ってみれば、火を見るよりも明らかです。

 

ヴィクター・ダニーホッファー、リチャード・デニス、ジェシー・リバモア・・・。

 

一時は巨額の富を手にした歴代の偉大な相場師たちでさえも、

最後には相場の闇に飲み込まれて、破産に追い込まれてしまっているのです。

 

この事実から私たちが学べることは、

‟「リスク」はどこまで徹底して管理しようと、
「リスク」であることには変わらない”

という事ではないでしょうか?

 

であるならば、

 

私たちは、端から”すべてを失う前提”で、

”何度でも立ち上がれるような体制”を整えておくべきなのです。

 

 

ここでは、金融の基本的なリスクヘッジのメゾットだけにとどまらず、

”あなたの人生を丸ごとリスクヘッジする方法”すらも学んで行ってもらいたいと思ってます。

 

 

「トレード戦略」は“下準備”、「リスク管理」は“後片付け”。

 

以上の「スケーター的リスク管理術」の”4つの柱”を、

この「2章 リスク管理」ではひとつずつ丁寧に学んで行きます。

 

最後に、繰り返しにはなりますが、

あなたが相場からお金を稼ぎ出していくためには、

この「リスク管理」を徹底しないことには、お話が一向に進みません。

 

しかしながら、

 

これから学んでいく内容っていうのは、

単純に”知っているか、知らないかだけの差”という部分がとても大きく、

また、”自分で決めたコトを守り抜く気があるのか?”という事が、

あなたの手元に残る利益を決定づけるのです。

 

で、

 

すでに私のブログやメルマガ講座の方で、

「1章」から学び進めて来てくれている人や、

すでにご自分のトレードが少しでも上手く回り始めている人であれば、

「お!リスク管理!待ってました!!」

と、前のめりになって学んで頂けるに違いはないのですが、

 

そうでない方や、まだまだ断然「負け」の方が多い人なんかは、

「え~、リスク管理?別にまだいいや。」

と、「俺にはまだ関係ねー」的なことを思ってスル―しちゃうんじゃないかなーと。

 

しかしです。

 

私が思うに、トレードって、

「トレード戦略」と「リスク管理」、この2つがもうめちゃくちゃ大事で、

これに比べたら「手法」なんてものは、かなり言い方悪いですが、ゴミみたいなもんなんです。

 

 

いや、ホントに。

 

 

なんでかって言うと、

「トレード戦略」ってのは、勝つための”下準備”をするようなイメージで、

「リスク管理」ってのは、その勝つために行ったトレードに対する”後始末”をするようなイメージなんですね。

 

だから、

 

なぜか勝てていない人がめんどくさがる傾向にある”この2つ”を、

まずはしっかりと学んで身に付けないことには、

その人のトレードは「散らかりっ放し」になっていきます。

 

で、

 

そんなとっ散らかりまくっている所に、

いくら「強力な手法」や「伝説の手法」を持ってきたとしても、

その人のトレードと噛み合うはずがないじゃないですか。

 

なので、せっかくお金を出して「いい物」を買ってきたはずなのに、

「使えねーなこの手法。ゴミやん。」

みたいなことになってくるんです。

 

 

いやいや、と。

 

その前に自分のお部屋のゴミを片づけましょうよ、と。

 

 

その意味でも、私は自分がお教えしている方には、

まずは「戦略」の立て方を学んでもらって、次に「リスク管理」を学んでもらって、

最後に「手法」、そこでやっと「型」みたいなものを学んでもらおうと思ってます。

 

それでこそ、「手法」が持つ”本来の力”を100%引き出すことが出来るのですから。

 

 

トレードって全部の要素が繋がって初めて”その威力”を引き出せるもんなんです。

 

 

だ か ら・・・、

 

 

好き嫌いなんか言わないでね♡( ━☞´◔‿ゝ◔`)━☞

 


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